
代表挨拶
CEO Message
日本語アカデミーは、
外国人材を「安い労働力」ではなく、「選ばれる戦力」に変える会社です。
2040年、日本の外国人比率は1割に達すると言われています。
隣人が外国人になる時代は、すでに始まっています。
それでも現場では、
「採用しても辞める」「使えない」という声がなくなりません。
原因は、日本語力ではなく、“現場で使える力”がないことです。
私たちは、入国前から現場で使う日本語に特化し、
特定技能の5年間を通じて学び続ける習慣をつくります。
目指すのは、支援される人材ではなく、
企業から「この人に任せたい」と選ばれる人材です。
外国人材の定着は、コストではなく投資です。
私たちは、企業と社会の未来に対して、「選ばれる戦力」をつくり続けます。

神奈川県相模原市出身
東京学芸大学大学院・教育学修士
日本語教師歴15年
代表取締役
塩谷 理紗(しおや りさ)
経営理念
Corporate Philosophy
外国人が「安い労働力」ではなく、「選ばれる戦力」として自立し、働き続けられる社会をつくる。
私たちは、入国前から支援を行い、現場で通用する日本語とコミュニケーション力を育てます。
特定技能の5年間を通じて、学び続ける習慣を定着させ、最終的には支援がなくても働くことのできる状態へ導きます。
Mission
外国人材を「選ばれる戦力」に育てる
Vision
外国人が、日本で「選ばれる戦力」として活躍している社会
Value(行動指針)
- 現場基準:使えない日本語は教えない
- 習慣設計:継続できる仕組みをつくる
- 伴走支援:入国前から定着まで関わる
- 自立促進:最終的に“頼られない存在”になる
- 成果主義:合格ではなく現場評価

ロゴに込めた想い
「日本語(GO)を学んで、日本へGO。」
日本"語”と“GO”。
同じ音に、2つの意味を重ねています。
日本語を身につけることは、
ただ話せるようになることではなく、
日本で動き出す力を手に入れること。
ロゴは、日本を象徴する赤と白を基調に、
教科書をモチーフとして、外国人にも直感的に伝わるデザインにしています。
このロゴは、
日本に来るための入口ではなく、自立し、「選ばれる戦力」へ進むためのスタート地点を表しています。
会社概要
Company Profile
社名 日本語アカデミー株式会社 (Nihongo Academy Inc.)
所在地 〒220-0012 神奈川県横浜市西区みなとみらい3-7-1オーシャンゲートみなとみらい8階
事業内容 外国人材に対する日本語教育事業
メディア掲載実績
Media
2025年 11月17日 横浜ユーポスRADIO+!(ラジオ日本 AM1422/FM92.4)
2026年 3月6日、13日 ゆめのたね放送局「100年が青春」
3月27日 東洋経済オンライン
受賞・採択実績
Results


[ 神奈川県 ]
かながわ・スタートアップ・
アクセラレーション・プログラム
(KSAP シード編・アーリー編)2025 採択
[ 東京都 ]
LEVEL UP STAGE 2025
シルバー賞

[ 山梨県 ]
Mt.Fujiイノベーションキャンプ2025 Accel部門
ゆうちょ銀行賞、NTTデータ賞

[ 富山県 ]
とやまスタートアッププログラムin東京
第7期
富山第一銀行賞(ファーストバンク賞)
SDGsへの取り組み
SDGs
「持続可能な開発目標(SDGs)」の実現に向けて、日本語アカデミーは、以下5つの目標に対して貢献できると考えています。
・外国人向け日本語教育で就労機会と生活の質を向上。(目標4・8)
・企業向け日本語研修で外国人労働者のスキルと活躍を促進。(目標4・9)
・登録支援機関と連携し、適切な就労環境を整備。(目標8・17)
・教育支援で言語の壁をなくし、社会参画を促進。(目標11)
・企業・教育機関・自治体と協力し、日本語教育と就労支援を強化。(目標4・9・17)





